小樽チャンネルマガジン2026年9月号(Vol.130)〜今号は「奥沢から真栄を通って潮見台へと通じる道を歩く」
小樽の街歩きで連載を持たせてもらっているフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」(編集発行:株式会社K2)の2026年9月号(Vol.130)が発行されています。
天神・奥沢方面から流れてくる勝納川の右手は、国道5号線あたりまで下流に向かって山が続いているのですが、その斜面の途中を走っている、住所でいうと奥沢から真栄を通って潮見台へと通じる道路があります。
今回はその道路を歩いてきました。
そうそう、この道路は地元で「サイクリング道路」と呼ばれていたとのことなんですね(今も呼ばれているのかな)。
タイトルは「奥沢から真栄を通って潮見台へと通じる道を歩く」です。興味のある方は小樽チャンネルマガジン2026年9月号(Vol.130)を読んでみてください。
小樽チャンネルマガジンは、観光案内所や市立小樽文学館・図書館・博物館などで配布されています。
フリーペーパーが入手できなかったり、市外の方などは、小樽チャンネルのサイトで電子版を読むことができるので、そちらを利用していただければと思います。バックナンバーも読むことができます。
※電子版はこちらから:小樽のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」 | 小樽チャンネル
※9月29日現在、最新号がアップされていないようなので、少しお待ちください。
以上、小樽チャンネルマガジン2026年9月号(Vol.130)の宣伝でした。
【関連記事】
・小樽チャンネルマガジン2026年8月号(Vol.129)〜今号は「潮見台の五百羅漢の坂を歩く〜横を流れる潮見台川はどこへ向かう!?」
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