小樽チャンネルマガジン2025年7月号(Vol.116)〜今号は「桜町の望洋台方面へと向かう勾配15%の急坂を歩く」
遅れましたが、いつもの宣伝です。
小樽の街歩きで連載を持たせてもらっているフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」(編集発行:株式会社K2)の2025年7月号(Vol.116)が発行されています。
前々号、前号と2回にわたって桜町の桜ロータリーから望洋台方面へと向かうバス路線「望洋台線」のバス通りを歩いてきたのですが、その際に、途中に桜町から望洋台へと上っていく、勾配15%の標識が立つなんとも気になる急坂があったので、今回はその坂道を歩いてきました。
タイトルは「桜町の望洋台方面へと向かう勾配15%の急坂を歩く」です。
街歩きをしていてふと目に止まった気になる坂道。それがどんな坂道なのか、どんな風景が坂の上から見られるのか、その道はどこに通じているのか、それらを実際に歩いて自分の目で、足で確認するというのは、街歩きの楽しみの一つだと思うんですよね。
桜町・望洋台方面は3回連続になりましたが、今回はそんな街歩きです。興味のある方は、小樽チャンネルマガジン2025年7月号(Vol.116)を読んでみてください。
小樽チャンネルマガジンは、観光案内所や市立小樽文学館・図書館・博物館などで配布されています。
フリーペーパーが入手できなかったり、市外の方などは、小樽チャンネルのサイトで電子版を読むことができるので、そちらを利用していただければと思います。バックナンバーも読むことができます。
※電子版はこちらから:小樽のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」 | 小樽チャンネル
以上、遅れましたが小樽チャンネルマガジン2025年7月号(Vol.116)の宣伝でした。
そうそう、望洋台方面って、実はブログにはまだ書いたことがなくて、今回あちこち色々と歩いてきたので、そのうちブログ記事にもしようと思っています。
【関連記事】
・小樽チャンネルマガジン2025年6月号(Vol.115)〜今号は「望洋パークタウン入口から望洋台線のバス通りを歩く」
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