ブログ引っ越しのお知らせ
当ブログのブログサービス「ココログ」の容量制限のため、2026年度分からブログをこちらに引っ越しました。
→小梅太郎のそこそこ家庭菜園Ⅱ〜ときどき家庭料理
9月中旬になって、小樽もちょっとずつ秋の気配が漂ってきています。
朝晩はもうすっかり涼しくなっていて、というか肌寒いくらいです。といっても日中はそこそこ気温も高くて、9月15日(月・祝)は最高気温28.4℃(12:14)で、なかなか暑かったんですけどね。
家庭菜園の方は、こちら北海道はここから気温がぐっと下がってきて、一気に秋へと向かうので、夏野菜は栽培終了が近いんですよね。
こちらの家庭菜園は、春はなかなか暖かくならずに開始が遅く、秋はすぐに寒くなるので終了が早くと、栽培期間が短いのがちょっと寂しいのですが、あと残りわずかの期間も楽しもうと思っています。
さて、そんな秋の気配が漂い始めた「そこそこ家庭菜園」の野菜の支柱にお客さんが。
トンボですね。
ちょっと前から、あたりにトンボが飛び始めたのですが、トンボがやってくると、そろそろ秋なんだな〜って思いますね。
6月に入ってようやく重い腰を上げ、ぼちぼちですがミニ畑の土を耕して準備をしています。
実は5月20日に、すでに主な苗を購入済みなんですよね。
今回買ったのは、ミニトマト(千果&イエローアイコ)、キュウリ(夏すずみ/接木)、ズッキーニ2株、ナス2株、ピーマン、バジル、青シソです。
ズッキーニ、ナス、ミニトマト以外は1株ずつです。
あっ、コンパニオンプランツとしてマリーゴールドも2株買いました。
購入後、苗は昼は外に出して水やりをして、夜はまだまだ気温が10℃を切る日が多かったので、寒さ対策に玄関に入れてました。
気温がずっと低かったこともあって、定植も先延ばしになっていたのですが、6月7日(金)に気温がぐっと上がって最高気温22.6℃(14:49)を記録したんですよね。
で、ここから今後は気温が高く推移しそうなので(6月8日(土)は気温が25.2℃まで上がりました)、慌ててズッキーニとナスを先行して植えたのですが、そのことについてはまた追って記録として書き留めておこうと思ってます。
その他もさすがにそろそろ植えないと、ポットの中で苗が育ってきてしまってます…
天気のせいにして、ちょっとここ数日菜園作業を全くしていないのですが、実際、ちょっと肌寒い日が続いてるんです。
先週からなかなか気温が上がらないのですが、ここ3日ほどはこんな気温になってます。
5月28日(火)最高気温16.9℃、最低気温9.2℃
5月29日(水)最高気温11.1℃、最低気温8.9℃
5月30日(木)最高気温13.4℃、最低気温9.1℃
といった感じで、野菜を栽培する気温ではないですよね。寒くてストーブつけたいくらいです(我慢してる…)。
気温はこの週末からまた上がってきそうで、そうしたら、さすがに菜園作業を進めないとと思っています。
実は苗を一部購入済みで、日中は外に出して、夜は玄関に入れてと、まだ気温が低いので、ならしの状況なんですよね、
苗の定植はもうちょっと気温が上がってきてからにはなるのですが、そもそもミニ畑の土づくりもまだ途中なので、そっちも進めないと…
レンタル畑は、ようやく周囲を草刈りしただけだし…
小樽も4月中旬に入って気温もぐっと上がり、春らしくなってきました。気温も20℃を超える日も出てきました。
街中や道路の雪はもうすっかりなくて、建物周辺や空き地や日陰の場所にわずかに残るくらいになっています。
ということで、長い冬の間はお休みしていた当ブログ「そこそこ家庭菜園」を再開したいと思います。って、近年はどうも投稿が滞りがちで、昨年も夏以降は投稿なしだったので、なんとか今年はしっかり栽培記録をつけたいものです。
で、そこそこ家庭菜園のミニ畑はどんな状況かというと、冬の間、雪が積もりっぱなしの場所柄、例年結構遅くまで雪が残り、今年もつい先日まで残っていたのですが、ここ数日の晴天で一気に解けています。
ほぼ全面、土が見えてきました。
花も咲いてますね。
冬の間の雪景色が、雪が解けて茶色の土が出てきて、そこに彩りが添えられると、春を感じますね。
ちなみに、こちらが4月8日の第1ミニ畑の様子。まだ雪が残ってました。
そして、あちこちから緑の芽もでてきてます。
これら雑草の中にも、実は植えっぱなしの野菜の新芽が混ざっているんですよね。
具体的な菜園作業はまだ先なので、しばらくはそれらの植えっぱなしの野菜たちの生長観察が話題の中心になりますね。
ということで、「そこそこ家庭菜園」の2024年度の始動です。
7月11日(火)の小樽は、昼過ぎから雷が遠くにゴロゴロとずっと鳴り響いていて、そのうち雨が降り出し、夕方には結構強い雨が降り出しました。
日中の最高気温も30.5℃(12:38)と真夏日となり(この夏3度目)、かなり蒸し暑い1日となり、小樽民としては、結構きつかったです。
小樽(オタル)のアメダス実況 - 日本気象協会 tenki.jp(7月11日23:10現在)のスクリーンショットより。
とまあ、本日の記事は天気の記録なんですが、夕方の雨が強く降っていた時のミニ畑はこんな感じで、排水も追いついていませんでした(家の中から撮っています。
明日は、まずは雨の被害がないか、ミニ畑の様子の確認からですね。
投稿の間隔が空いてしまってますが、ということは「そこそこ家庭菜園」に大きな動きがないということで、菜園作業はまだほとんど進んでません(^_^;)
で、本日は天気の話です。
季節は5月下旬に入ってますが、小樽の気温はまだそんなに上がってないんですよね。先週は最高気温が20℃超えの暑い日もあったのですが、その後、また下がっていて、最低気温も10℃を超えたり超えなかったり。
5月22日(月)なんかは、日中の気温が上がらず、午前10時頃に17℃くらいまで上がった気温が、12時頃に13℃くらいに下がってしまい、そのまま午後には10℃を切ってしまうという、肌寒い天気です。
しかも雨もポツポツと降りました。ちなみに、雨は前日5月21日(日)午前中にも結構降ったんですが、久しぶりのまとまった雨だったかも。
ということで、野菜栽培にはまだちょっと気温が低いのですが(天気は言い訳…)、まあ、それにしても、そろそろ土起こしぐらいしないと…。って腰が重くて、なかなか作業を始めないのは毎年のことですが(笑)
今週後半からは気温が上がりそうなので、本当に重い腰を上げないといけませんね(少しやった作業もあるので、それらは追ってブログに書いていこうと思います)。
※参考
・小樽(オタル)のアメダス実況 - 日本気象協会 tenki.jp
・気象庁|過去の気象データ検索(小樽 2023年5月)
いや〜、小樽、雪が降りました。
4月17日(月)の朝、ミニ畑は雪で白くなっていて、そこそこ積もってましたよ(写真は10時前撮影)。
前日16日(日)は雨の1日だったのですが、それが雪に変わったようですね。17日早朝に結構降っていたようです。
天気予報で雪マークは付いていましたし、4月に雪が降ることはあるとは思うのですが、もう4月中旬で今年は雪解けも早くて、気分はすっかり春だったので、ちょっとびっくりです。
前回投稿でミニ畑に咲くクロッカスの様子を投稿しましたが、そのクロッカスも雪に覆われ寒そうです。
17日午前中もちらほらと降ってはいましたが、積雪を記録するほどではなく、午後には雨に変わりそうで、積もった雪もすぐ解けるでしょうが、なんだか春の訪れもちょっと足踏みです(この投稿は17日お昼です)。
※小樽(オタル)のアメダス実況 - 日本気象協会 tenki.jp
※小樽市の3時間天気 - 日本気象協会 tenki.jp
こちら小樽も気温が15℃を越える日もあり、いよいよ春といった感じで、「そこそこ家庭菜園」のミニ畑の雪もようやくほぼ解けて、久しぶりに土が顔を出してます。
冬の間、ミニ畑は雪投げ場にもしているので、結構遅くまで雪が残るんですよね。
もちろん、雪がなくなったといっても、土はまだ冷たく、家庭菜園の作業はもうちょっと先からなんですが、これからしばらくは越冬した植物たちが、元気に勝手に(笑)芽を出してくるんですよね。
その中には、植えっぱなしの野菜たちもいたりするんで、毎年のことながら、しばらくはその様子を書き留めておこうと思っています。
ということで、冬の間お休みだったブログ投稿も、2022年12月1日以来の久しぶりの再開となってます。
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