キュウリの主枝が支柱の高さを超えたので先端を摘心
7月入って続いていた暑さがちょっと落ち着いたこちら小樽で、7月11日(金)の最高気温は25.7℃でした。
さて、本日はキュウリの話題ですが、先日7月5日に黒さんごの初収穫をしましたが、なんだか株の生長が早くて、もう主枝が支柱の高さを超えてしまいました。
なので、7月9日(水)に黒さんご、7月12日に夏すずみの先端を摘心しました。
整枝については、あちこちのサイトを参考にしたりしてますが、例えばここからは子づるや孫つるを伸ばして、本葉2枚を残して(2節目で)その先を摘芯、といった感じですが、まあ実際は子づる、孫づるは元気良さそうなのは結構伸ばしたりして、適当に整枝してます(^_^;)
ちなみに、こちらが黒さんごの2本目の収穫です(7月8日に収穫)。
7月16日には遅れて夏すずみの一番果も収穫できました(その前に虫害にあった1本があったんですけどね)。
例年1株栽培のキュウリですが、今年は2株栽培にしたので、たくさん収穫できるといいのですが。
※この記事は栽培記録のために、日時指定により過去の日付で書き留めたものです(8月11日作成)。
【2025年度関連記事】
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