児童公園(街区公園)

2021年11月21日 (日)

祝津2丁目の「うみねこ公園」〜ここは児童公園No.40〜公園には祝津の子供たちによる絵が描かれた可愛い建物

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祝津の道道454号小樽海岸公園線から少し入ったところに小さな公園がありました。

祝津2丁目の「うみねこ公園」です(写真は2021年11月10日撮影です)。

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ということで、小樽の児童公園シリーズですが、いつもの番号のついた看板もあり、公園番号は児童公園No.40ですね。
※児童公園(街区公園)については、小樽市HPに公園一覧表があります。
都市計画公園・緑地一覧 | 小樽市

場所としては、小樽海岸公園線で新祝津トンネルを抜けて、すぐの交差点を左に入っていくとあります。

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まず目に止まるこの円柱の塔は、なんだろう。

壁面にはぐるっと可愛い絵が描かれています。

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これ、平成6年度小樽市立祝津小学校在校生一同の作品なんですね。思い出の絵ですね(祝津小学校は2013年(平成25年)3月をもって閉校してます)。

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滑り台も設置されています。

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上にも上れますね。あっ、上るの忘れた…(失敗…)

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反対側のこちらはシャッターが閉まってましたが、あっ、トイレかな!?

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公園は冬支度が済んでいて、ひとつあった遊具や水道には覆いがされてました。

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ということで、児童公園シリーズ、祝津小の子供たちが描いた絵がとても可愛い建物があった、祝津2丁目の「うみねこ公園」の様子でした。

※うみねこ公園の場所はここです。

【関連記事】
※児童公園の記事はカテゴリー「児童公園(街区公園)」にまとめてます。

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2021年11月19日 (金)

オタモイ1丁目の「やまぶき公園」〜ここは児童公園No.48

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オタモイ1丁目を歩いていたら、小さな公園がありました。ということで、小樽の児童公園シリーズです。

その公園は「やまぶき公園」です(写真は2021年9月17日撮影です)。

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看板にいつもの公園番号は記されてなかったのですが、小樽市HP内の公園一覧を見ると、児童公園No.48でした。
※児童公園(街区公園)については、小樽市HPに公園一覧表があります。
都市計画公園・緑地一覧 | 小樽市

やまぶき公園の場所ですが(地図を最後に掲載しています)、今回は塩谷街道から行ったのですが、街道をオタモイ方面まで進んで行った時に、右手に高台の住宅街へと上っていく分かれ道があって、そこを上ったところの左側にありました。

(塩谷街道から住宅街へと入る右の坂道を上っていく)
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(坂を上った左にやまぶき公園が)
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遊具がいくつか設置されていました。

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また、旧国道のオタモイ入口からオタモイ町内に入っていくバス通り(おたもい線)からだと、バス通りに入って右手の塩谷街道を過ぎて、すぐの急な上り坂の途中に公園へ入っていく小さな階段がありました。

(バス停「おたもい入口」からすぐ右手に見える坂道を上る)
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(この坂道の途中右手に階段がある)
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(この階段の先にやまぶき公園が)
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(階段を上って公園へ)
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住宅街は先ほどの坂の上の向こうに広がっているので、通常、公園にはそちらの住宅街側からくるんでしょうね。

ということで、児童公園シリーズ、オタモイ1丁目の「やまぶき公園」の様子でした。

ちなみに、地図で見ると、やまぶき公園の場所はここになります。

【関連記事】
塩谷街道から高台のオタモイ・幸の住宅街に上る階段
塩谷街道の幸・長橋からオタモイ方面へと曲がりながら下っていく気になる坂道
手宮方面へのバス停「色内川下」から通りに入ってすぐの石垣跡がなんだか気になったので

※児童公園の記事はカテゴリー「児童公園(街区公園)」にまとめてます。

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2021年10月16日 (土)

張碓の「あおばと公園」〜ここは児童公園No.47

先日、張碓方面に行ってきたのですが、町内に公園がありました。ということで、小樽の児童公園シリーズです。

ここは張碓町の「あおばと公園」です。

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(写真は2021年9月24日撮影)

張碓といえば、電車から見える恵比須島は、市の鳥でもあるアオバトが飛来することでも知られていますよね。そこから、公園名も付いたのでしょうかね。

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いつもの番号のついた看板もありました。公園番号は児童公園No.47です。

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※児童公園(街区公園)については、小樽市HPに公園一覧表があります。
都市計画公園・緑地一覧 | 小樽市

遊具も設置されていて、ちょうどこの時も、親子が遊んでいました、

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緑が多い気持ちの良い公園ですね。

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とうことで、児童公園シリーズ、張碓の「あおばと公園」の様子でした。

※参考:小樽の公園(銭函方面) | 小樽市

【関連記事】
張碓にある勝又木風雨のアオバトの句碑と恵比須島の眺め
※児童公園シリーズの記事はこちらのカテゴリーに:児童公園(街区公園)

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2021年4月27日 (火)

塩谷1丁目にある「杉の子公園」〜ここは児童公園No.58〜公園内には土偶のモニュメント!?

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久しぶりの小樽の公園シリーズです。

今回訪れたのは、塩谷1丁目にある「杉の子公園」です。

いつもの看板もあって、公園番号は児童公園No.58ですね。
※児童公園(街区公園)については、小樽市HPに公園一覧表があります(こちら:都市計画公園・緑地一覧 | 小樽市)。

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場所は、塩谷小学校と国道5号線を挟んだ反対側の坂を少し上っていったところで、住宅街(アパート)の中にあって、国道からは見えませんでした。あっ、さらに奥には塩谷墓地があるところで(国道5号線からは、塩谷墓地入口の看板がありました)、公園横にはソーラーパネル(太陽光発電)の設備があります。

(公園の様子)
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カラフルな遊具がいくつか設置されてますね。

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けど、ちょっと老朽化が進んでいるようです…
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(こちらはトイレ)
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(公園横のソーラーパネル)
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そうそう、公園内にはこんな土偶のモニュメントが設置されてましたよ。

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パネルによると、なんとこの杉の子公園では、多数の縄文遺跡が発掘されたそうで、それを記念したものだそうです(平成2年(1990年)11月の日付です)。

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いや〜、知りませんでした。
※杉の子公園の遺跡については、小樽市総合博物館のFacebookページのこちらの投稿で触れられています。
FB博物館講座「小樽の縄文文化 その1」

ということで、久しぶりの児童公園シリーズ「杉の子公園」の様子でした。

※児童公園の記事はカテゴリー「児童公園(街区公園)」にまとめてます。

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2020年5月20日 (水)

入船4丁目の「ななかまど公園」〜ここは児童公園No.50

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入船町の山側の山手線の走るバス通りと入船公園側の間は、住所でいうと入船4丁目になるのですが、そこに公園がありました。

その公園は「ななかまど公園」という名称で、看板もありました。

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ということで、久しぶりの小樽の公園シリーズですね。

看板にある通り、公園番号は児童公園No.50です。
※児童公園(街区公園)については、小樽市HPに公園一覧表があります(こちら:小樽市 :都市計画施設(公園一覧表)))。

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ブランコや滑り台などのが設置されている、綺麗な公園ですね。

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それにしても、天狗山を背景とした、この眺めがなかなかいいですね。

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(こちらの写真は4月下旬のもので、天狗山にまだ雪が残ってますね)

ちなみに、このあたりは地形的に、山側から尾根のように高台になっていて、ここからもう少し先へ進むと小樽看護専門学校とFMおたるの入る旧小樽短期大学の建物が建っている場所に出るのですが、そこからの眺めもなかなかのものです。
※こちらの記事をどうぞ:入船町の高台に建つ旧小樽短期大学(現小樽看護専門学校・FMおたる)近くからの眺め

ということで、入船4丁目にあった「ななかまど公園」の様子でした。

※児童公園の記事はカテゴリー「児童公園(街区公園)」にまとめてます。

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2019年11月13日 (水)

北照高校へ向かう坂の途中にある「おこばち公園」〜表示はないけど公園No.22

先日、最上町を巡ってきたのですが、道道956号小樽環状線から分かれて北照高校へと続くまっすぐな坂道を上っていたら、かなり坂の上の左手に小さな公園がありました。住所は最上2丁目になります。

この公園は「おこばち公園」という名称ですね。看板がありました(写真は2019年11月2日撮影)。

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ということで、久しぶりの小樽の公園シリーズです。

おこばち公園は、先ほどの看板によると小樽市管理ですが、このシリーズの小さな公園となる児童公園(街区公園)にあった公園番号は表示されてませんね。

そこで、いつも参照している小樽市HP内の小樽市 :都市計画施設(公園一覧表)を確認してみると、分類は街区公園で、番号は22になるようです。

小さな公園ですが、とても綺麗になってますね。

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それにしても、この公園前の通りは、まっすぐですね(ボール遊び中にボールが道路に出たら、どこまでも転がっていきそう…)。

(公園前の坂。下を見たところ)
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(こちらは坂の上。上った先に北照高校がある)
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ということで、最上町の北照高校へ向かう坂の途中にあった「おこばち公園」の様子でした。

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2019年6月11日 (火)

勝納町の国道5号線沿いにある「しおみ公園」

国道5号線沿いの小樽築港駅の手前、札樽自動車道の高架をくぐってすぐのところに公園があります。

この公園は「しおみ公園」という名称で、住所は勝納町になります。

※写真はまだ雪の残る4月半ばの撮影なのでご了承を。

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このあたりの国道沿いを歩くことがあまりなくて、ここに公園があるのは知らなかたのですが、先日、勝納町をあちこち歩く機会があって、その時に知りました。

ということで、このブログで時々唐突に始まる、小樽の公園シリーズですね。

しおみ公園は、小樽市管理の公園ですが、これまで掲載してきた児童公園(街区公園)にあった公園番号はついてないようです。ただ、分類は街区公園のようですね。
※参照:小樽市 :小樽の公園(市街中心部・若竹・桜・望洋台・新光方面)

国道からは、一段低くなっているところに公園があります。

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すぐ近くに大きな市営住宅があるので、そこの子供たちなんかも利用しているのかな。

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ということで、勝納町にあった「しおみ公園」の様子でした。

※参考
小樽市 :公園の種類について小樽市 :公園・緑地小樽市 :都市計画施設(公園一覧表)(こちらにしおみ公園は掲載されていません。都市計画公園・緑地ではないということ?)

※勝納町は、フリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」(編集発行:株式会社K2)の2019年5月号(Vol.42)の“勝納町を歩く”の投稿にあたりあちこち歩いてきて、その際に「しおみ公園」に行きました(→町を歩くシリーズが連載中のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」2019年5月号(Vol.42)が発行・配布されています)。ちなみに、“勝納町を歩く”では、しおみ公園は出てきません。


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2019年5月30日 (木)

蘭島駅からすぐ「蘭島駅前公園」〜ここは児童公園No.59

先日、列車で蘭島に行ってきたのですが、蘭島駅の駅舎を出て右手に公園が見えたので行ってみると、児童公園の看板が立ってました。

蘭島駅前公園

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となると、小樽の公園シリーズですね。児童公園No.59です。

蘭島駅前公園の住所は蘭島1丁目になります。

(駅を降りて右手の道の先に公園が見えます)
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児童公園(街区公園)については、小樽市HPに公園一覧表があります(こちら:小樽市 :都市計画施設(公園一覧表))。

広場の奥にブランコ。

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おっと、ベンチに立入禁止のテープが。壊れてる!?

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公園は、フェンスを隔ててすぐに線路です。

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蘭島駅前公園の名前通り、本当に蘭島駅がすぐですね(手前の建物はトイレ)。

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ちなみに、こちらが蘭島駅の可愛い駅舎。
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ということで、蘭島駅からすぐ近くにあった「蘭島駅前公園」の様子でした。

【関連記事】
今さら聞けない、無人駅の塩谷駅と蘭島駅で列車を乗り降りするにはどうするの?〜余市・倶知安方面ワンマン列車の乗り方


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2019年4月30日 (火)

銭函2丁目の「しらゆり公園」〜ここは児童公園No.19【銭函特集】

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先日、銭函方面に行ってきたのですが、国道5号線を銭函中や銭函小を過ぎた先で、その国道から戻るように曲がって銭函駅方面に入っていく道路(北海道道1126号銭函停車場線)があります。

その道路に曲がってすぐに目に入ったのが、小さな公園です。

(国道から入ってすぐ左)
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名前は「しらゆり公園」です。住所は銭函2丁目になります。

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ということで、久しぶりの小樽の公園シリーズですが、実は最初すぐには名前が分からなかったんです。

というのも、いつも目にする市の児童公園の看板がなかったので、公園名が分からず、ひょっとして市の公園ではないのかな、とも思ったのですが、まずはこちらの子供の像の下に掲示された看板で「しらゆり公園」の名前が分かりました。

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で、あとから小樽市HPに公園一覧表があるので見てみたら、銭函のしらゆり公園が街区公園(児童公園)として記載されてました(参考:小樽市 :都市計画施設(公園一覧表))。

さらに、公園シリーズとして気になる番号は(街区公園には番号がついてるんです)、No.19でした。

つまり、他の街区公園にならうと、児童公園No.19ということですね。

公園は、砂場やちょっとした遊具が見えますが、訪れたのが4月10日で、まだブルーシートに覆われてるものもありますね。

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横の建物は、小樽市銭函市民センターです。

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ということで、国道から入ってきてすぐにあった、銭函2丁目の「しらゆり公園」の様子でした。

 

 

※参考:小樽市 :小樽の公園(銭函方面)


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2018年10月25日 (木)

朝里1丁目の「ちどり公園」(児童公園No.41)と公園内に建つ「朝里学校教育発祥の地」の碑

10月上旬に朝里方面に行ってきたのですが、その際、線路沿いにある小さな公園に行ってきました。

ちどり公園

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(写真は10月4日撮影です)

場所は、JR朝里駅を降りてから線路沿いの道を小樽駅方面に向かい、踏切(朝里西部踏切)を渡って、そこで坂道を上らずに、また線路沿いを小樽駅方面に向かって少し歩くと、左手にあります。

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とうことで、久しぶりの小樽の公園シリーズで、児童公園No.41です。住所は朝里1丁目になります。
※参考:小樽市HP内の小樽市 :都市計画施設(公園一覧表)によると、

ブランコと滑り台が設置されている小さな公園ですが、綺麗に整備されています。

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(公園をすぎて振り返って見たところ)
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さて、このちどり公園には、もう1つ注目する点があって、公園に入って左手に、碑が建ってるんです。

これは「朝里学校教育発祥の地」の碑です。

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明治9年(1876年)に朝里教育所が開設されたのが、この地だったとのことで、それが現在の朝里小学校の始まりだったんですね。

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表には“古き器に 新しき 教えを盛りし 朝里校 小樽市長 新谷昌明”と刻まれてます。建立は平成9年5月24日とのことです。

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この小さな公園「ちどり公園」に、このような碑が建っていたんですね。

※参考
・碑文
小樽市 :おたる坂まち散歩 第17話 いなりの坂(後編)
朝里小学校 « そば会席 小笠原


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