日記・コラム・つぶやき

2019年1月16日 (水)

龍宮神社のすぐ近くで、いなほ幼稚園の新園舎建設中!?

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年明け早々1月2日(木)のことですが、龍宮神社に初詣に行った際、境内に上る階段前の通り沿い右で、何やら覆いがされて建築工事が行われていました。

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ここにいったい何が建つのかと、近づいて看板を見てみると、工事名には「認定こども園いなほ幼稚園 園舎改築工事」と書かれていて、「学校法人小樽学園 いなほ幼稚園」による工事のようですね。

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いなほ幼稚園(稲穂3)といえば、境内への階段を上った先の、龍宮神社の境内に園舎がありますが、こちらに新しくできるのかな?

いなほ幼稚園のサイトを見てみると、

平成31年4月より、幼稚園型『認定こども園』となり、いなほ幼稚園の中に保育園ができます。
学校法人小樽学園  いなほ幼稚園

ということで、新園舎建設中と書かれてます。工事期間は平成31年3月20日までとなっているので、それほど先ではないうちに、様子が分かりそうですね。

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ちなみにここは、以前は奥の石蔵に人気のラーメン屋さん「麺処 龍仁(たつじん)」があって、前は駐車スペースになっていたんですよね。

龍仁は昨年6月いっぱいで、ここでの営業を終了して、現在は、入船町の山手線のバス通り沿いにお店を移転しています(2018年10月11日オープン。あれ?ということは、この工事が移転の理由なのかな!?)。

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ところで、勉強不足で“認定こども園”ってなんなのか分からなかったので、少しだけ調べてみました。

内閣府のサイトに認定こども園の概要が掲載されていました。

教育・保育を一体的に行う施設で、いわば幼稚園と保育所の両方の良さを併せ持っている施設です。以下の機能を備え、認定基準を満たす施設は、都道府県等から認定を受けることが出来ます。
認定こども園概要 - 子ども・子育て支援新制度 - 内閣府

ということで、いなほ幼稚園の幼稚園型「認定こども園」というのは、

認可幼稚園が、保育が必要な子どものための保育時間を確保するなど、保育所的な機能を備えて認定こども園としての機能を果たすタイプ
認定こども園概要 - 子ども・子育て支援新制度 - 内閣府

ということのようです。

(階段の先が龍宮神社境内。手前の道路右が建設現場)
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(龍宮神社境内横にあるいなほ幼稚園。この写真は2017年5月撮影)
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※参考
認定こども園 - 内閣府
学校法人小樽学園  いなほ幼稚園
小樽市 :市内私立幼稚園一覧
平成29年度 第4回小樽市子ども・子育て会議 会議概要(PDF)

【関連記事】
龍宮神社近くの人気のラーメン屋さん「麺処 龍仁」が移転(現店舗は6月末で営業終了)
「小樽麺処 龍仁」が入船町で10月11日(木)に移転オープン予定〜6月末まで龍宮神社隣で営業していた人気のラーメン屋さん
石蔵を利用した「麺処 龍仁」にラーメンとあんかけ焼きそばを食べにいきました


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2019年1月14日 (月)

小樽チャンネルマガジン2019年1月号(Vol.38)の電子版が発行になってます。紙媒体は順次配布

私・小梅太郎が連載を持たせてもらっている、フリーペーパーの小樽チャンネルマガジン(編集発行:株式会社K2)の2019年1月号(Vol.38)が発行されてます。

まずは、電子版が発行されていて、紙媒体は順次配布される予定とのことで、まだ私の手元にはありません。
※電子版はこちらから;小樽のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」 | 小樽チャンネル

※写真は今月号が未入手なので、先月号です。
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2019年1月号(Vol.38)」の私・小梅太郎の連載記事のタイトルは「相生町を歩く」です。

昨年11月号から連載が始まり、今号で3回目となるわけですが、読んでいただいている皆さんはお分かりと思いますが、連載は小樽の街を“歩く”シリーズになってます。

実際に私がその街のあちこちを歩いてきて、知られたスポットはもちろん、その他にも普段はなかなか気づかないような、その街の魅力を紹介できればいいなと思っています。


この小樽チャンネルマガジンは、「ウェブサイト+デジタルサイネージ+ラジオ+マガジン」で、小樽の情報を発信する「小樽チャンネル」が毎月発行するフリーペーパーです。

普通の観光情報誌とはちょっと違う、地域に密着したスポット紹介から小樽関連のサブカルチャー情報まで、これで無料でいいのかというくらい盛りだくさんなので、気になる方は是非、手にとって読んでみてください。

小樽チャンネルマガジンは、順次、小樽市内の商店街・銀行・郵便局・飲食店・観光案内所・ホテル・美容室などで配布予定になってます(置いている場所の詳細はこちら:マガジン設置場所 | 小樽チャンネル

市外の方は電子版か、もしくは定期購読(有料)にも対応してくれるそうですよ(詳細は電子版の最後から2ページ目に記載されてます。電子版はこちらから:小樽のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」 | 小樽チャンネル

ということで、小梅太郎の連載も掲載されている、小樽チャンネルマガジン2019年1月号(Vol.38)の宣伝でした。

さ〜て、次回はどこを歩こうかな〜

※公式サイト:小樽チャンネル-小樽の観光・グルメ・生活情報を毎日更新!-

【関連記事】
連載中の「小樽チャンネルマガジン2018年12月号(Vol.37)」が発行になってます。先行で電子版が。紙媒体は順次配布予定
連載中のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」2018年12月号(Vol.37)が配布されています


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2019年1月13日 (日)

小樽道新文化センター『「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座』第1回目が無事(?)開催の報告

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その話を聞いて本人が一番驚いたという、小樽道新文化センターの『「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座』の第1回目が、1月12日(土)に開催されました!!

このブログでも何度かお知らせしてきましたこの講座ですが、こういう講師というものを務めること自体が初めてだったので、本人もかなりの不安と緊張だったのですが、なんとか無事に(たぶん無事に…)終わりました。

まずは、受講していただいた皆さん、一般には名も知れていない、“小梅太郎って誰だ!?”という中、受講してくださって、どうもありがとうございます。

また、こういう機会を与えてくださった道新文化センターさん、そして、応援してくださったブログ読者の皆さん、ありがとうございました。

(道新文化センターは稲穂町の北海道新聞小樽支社4階)
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講座の開始時間は10:30からで、準備のための少し早く行ったのですが、受講される方が集まり始めると、もう緊張する、緊張する(笑)

(教室は奥左でした)
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第1回目のカリキュラムは「小樽の坂道」ということでしたが、前半は初回ということで、自己紹介やブログのついての話をさせていただき、それから坂の話をしました。

実は、最初の方は、テンパっていて、何をしゃべったか、よく覚えてないんです(笑)
自己紹介では、私を覚えてもらうための紹介文も色々と考えていたのに、それも抜け落ちて…

けど、その後は少し落ち着きを取り戻すことができ、受講者さんたちも穏やかな雰囲気を作ってくれて、10:30〜12:00の1時間半、緊張しながらも楽しく話せました。

内容としては、私がこれまでブログを書くにあたって、小樽の街をあちこち歩いて見てきた小樽の坂について、坂の紹介や私なりの坂の楽しみ方についてなどを話したのですが、皆さんには楽しんでもらえたかなぁ。

もし、楽しんでもらえて、さらに、何か小樽の新たな魅力の発見があったのなら、とても嬉しいでのですが。

もう少し、受講してくださった皆さんとのやりとりもできればよかったのですが、そのあたりはまだまだ、自分の話で手一杯で、余裕がなかったです。第1回目でしたので、次回以降は、もうちょっと落ち着いてできるかな。

ということで、私・小梅太郎の講師デビューとなった、小樽道新文化センターの『「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座』の第1回目についての報告でした。

(そうそう、写真の名刺は資料として配布しました。レア物です!!笑)
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次回の講座は来月2月9日(土)です。
楽しい講座になるように、色々と考えて準備したいと思います。

【関連記事】
いよいよ迫った小樽道新文化センターの講座「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座。いや〜緊張してきたけど楽しみ
小梅太郎が講師を務める小樽道新文化センターの講座の案内広告が11月20日の道新朝刊折込紙「カゼル」に掲載されました!!
【お知らせ】な、な、なんと!?私・小梅太郎が小樽道新文化センターの講師に!?


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2019年1月11日 (金)

いよいよ迫った小樽道新文化センターの講座「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座。いや〜緊張してきたけど楽しみ

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誰よりも私が一番驚いた、小樽道新文化センターの講座をもつという話。

このブログでも紹介させていただきましたが、その講座の第1回目が、いよいよ始まります。もう直前です。

「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座
第1回目:1月12日(土)10:30〜12:00

私がこれまでブログを書くにあたって、小樽の街をあちこち歩いてきて目にした、見つけた、知った、観光スポットだけではない、普段の生活の中にある今の小樽の魅力、けどあまり知られてないような小樽の魅力を、できる限り伝えられたらと思ってます。

第1回目は小樽の坂道についての話がメインになるのですが、やっぱり、話はこのブログに書いてきたことを元に、加えてこのブログでは書ききれなかったようなことも交えて、になる予定です。

こういう講師というのを務めるのは初なので、かなりの緊張とプレッシャーですね。けど、楽しみでもあります。あとは、話している最中に、頭が真っ白にならないことを祈るばかりです(笑)

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道新文化センター小樽さんのほうでも、Facebookページで最後まで宣伝してくださっていて、ありがたいことです。

上記の投稿の最後の“生の小梅さんにも会えますよーー!”という宣伝文句は、なかなかいいかも(笑)


今回、ブログの読者さんが多数、講座に申し込んでくださっているようで(って、ブログを知らないと、 “小梅太郎”って誰!?ってなりますものね…)、本当にありがとうございます。当日、お会いできるのを楽しみにしています。

また、このブログは、小樽市外の読者さんも多く、近くにいたら受講したかったという嬉しい言葉もいただきました。みなさん、初講師を頑張ってきますので、応援よろしくお願いします!!(笑)

【関連記事】
小梅太郎が講師を務める小樽道新文化センターの講座の案内広告が11月20日の道新朝刊折込紙「カゼル」に掲載されました!!
【お知らせ】な、な、なんと!?私・小梅太郎が小樽道新文化センターの講師に!?


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2019年1月 6日 (日)

小樽の老舗「澤の露本舗」のあめ玉「澤の露」(水晶あめ玉)を雪かきのお供に

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こちら小樽は、年末に結構積雪があって、結局、年明けから雪かきに追われてしまってます。

で、私はよくあめ玉なんかを口に入れて、雪かき作業をしているのですが、その雪かきのお供のお気に入りが、明治44年創業という小樽の老舗「澤の露本舗」のあめ玉「澤の露」、通称「水晶あめ玉」です。

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実は今回、知り合いからこの水晶あめ玉をいただきまして、今シーズンはまだ買いに行ってなかったので、とっても嬉しい!!ありがといございます!

この水晶あめ玉は、水飴を使用せず、砂糖だけで仕上げているということで、素朴で自然で優しい甘さなんですよね。もちろん、着色料、保存料等使用してないとのことです。

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結構大きなアメ玉で、一個を口に入れて、ゆっくりと舐めながら雪かき作業をしていると、結構長い時間もちます。

ちなみに、この老舗の「澤の露本舗」、なんと商品はこの「水晶あめ玉」のみなんですよね。

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澤の露本舗のお店は、花園銀座商店街の寿司屋通り側入口横にあります。

(以下の写真は2017年3月撮影)
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商品は、チャック式袋入りや缶入り、箱入りなど、様々な包装形態で販売されているので、お土産や贈答用など、いろいろな用途に利用できそうですよ。

ということで、この澤の露本舗の澤の露(水晶あめ玉)については、以前も雪かきのお供としての記事で何度か紹介しているんです。そして、今回もまた、同じような記事を書いてしまったんですが、これ、本当に美味しいですよ。

※澤の露本舗ホームページはこちら。
http://www.otaruame.com/

【関連記事】
※以前の記事です。
水晶あめ玉の「澤の露本舗」〜雪かきのお供にあめ玉「澤の露」をひとつ口に入れて作業中


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2019年1月 5日 (土)

龍宮神社に初詣に行ってきました(1月2日の様子)〜2019年小樽初巡り

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1月2日(水)に、初詣をかねて龍宮神社に行ってきました。

この日は、2019年初の小樽巡りということで、初詣としてまずは住吉神社に行き、続いて水天宮へ、そして、市街地の稲穂町に建つ龍宮神社へと行ってきました。

※住吉神社の様子はこちら:小樽総鎮守・住吉神社に初詣に行ってきました(1月2日の様子)〜2019年小樽初巡り
※水天宮の様子はこちら:水天宮に初詣に行ってきました(1月2日の様子)〜2019年小樽初巡り

JR小樽駅前から国道5号線を長橋・手宮方面に向かうと、すぐに国道沿い左に龍宮神社の大きな鳥居が建っています。

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ここからはまだ、鳥居の先に龍宮神社の境内や社殿は見えません。

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鳥居をくぐって坂道を上っていくと、その先に階段があり、そこを上ると、龍宮神社の境内があり、右手に立派な社殿が建っています。

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この日、龍宮神社に着いたのは、夕方の4時頃と遅い時間で、そのせいもあってか、初詣の人はまばらでしたが、それでも途切れることなく来ていましたよ。

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お守りやおみくじなどは、すぐ横で扱っていますが、その端で今年も甘酒のサービスをしていたので、しっかりいただいてきました。

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温まって美味しかったです!!ごちそうさまでした。

ここ龍宮神社は、創建が明治9年(1876年)と古く、幕末・明治に活躍し、ここ稲穂町一帯の土地を所有していた、榎本武揚(えのもと たけあき)が建立したことでも知られています。

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社殿がとても威厳があって立派ですよね。

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現在の社殿は昭和16年に竣工したものとのことです。

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こちらは、境内へと上る階段の上から海側を見たところで、「竜宮通り」が港まで真っ直ぐ続く眺めがいいんですよね。

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(階段の下から竜宮通りを見たところ)
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そうそう、龍宮神社のどんど焼きは、1月7日午前9時~午後3時までです。その日も甘酒のサービスがあるそうですよ。

ということで、小樽初巡りで初詣に行ってきた、1月2日(水)の龍宮神社の様子でしたが、最近は初詣に小樽の代表的な3つの神社、住吉神社・水天宮・龍宮神社を参るようにしいます。地域によっては三社参りという習慣があるとのことで(参考:三社参り - Wikipedia)、これは言わば“小樽版三社参り”といったところでしょうかね。

龍宮神社公式ウェブサイト

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【関連記事】
※昨年の様子です。
小樽の市街地に建つ龍宮神社へ初詣に行ってきました(2018年1月2日の様子)


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2019年1月 2日 (水)

【雑記】年初めということで、2019年の展望というか、目標というか、活動の状況を書いてみた

年初めに、ちょっと私・小梅太郎の2019年の展望というか、目標というか、活動の状況というかを書いてみようと思います。

自分のことを書くことはほとんどないのですが、年明けですからね。

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※写真は住吉神社恒例の大絵馬


メインはもちろんブログ。そしてプラスα

活動のメインはもちろんこのブログです。

色々な展望や目標があったとしても、このブログ『小梅太郎の「小樽日記」』がおろそかになっては、本末転倒ですからね。

そして、まずはこの小樽日記のさらなる充実が必要と思っていて、もっと多くの小樽を好きな人に、このブログを読んでもらえるように、何か新たな方策も必要かな、とも思っています。

そして、実は私は他テーマの別ブログもいくつか持っていて、今はちょっと停滞気味なんですが、それらも少し活性化したいですね。それらは、小樽の話題以外を扱うブログなんですが、一時はある程度読者に有用な情報を提供することもできていたので、できれば再構築したいです。

また、この小樽日記のさらなる展開もちょっと考えてます。

というのも、このブログは日記的に、地元・小樽の気になったことをとにかく日々投稿している形で、定期的に見にきてくれている読者さんにとっては、それなりに今の小樽の様子が伝わっているかと思うのですが、小樽の街の記録(データ)としてはちょっと煩雑なんですよね。

なので、小樽の建物、坂や風景、イベント、観光スポット、食などを、このブログのこれまでの記事を元に、きちんとまとめたページ(もしくは新たなブログ)を作りたいと思っているんです。

小樽日記【別館】といった感じで、後世に残せるような形に、なんて壮大なことを考えてます。


ブログ以外の活動

ブログ以外の活動は、昨年からちょっと活発になってきて、まずは、小樽チャンネルマガジンの執筆ですね。

いつまで書かせてもらえるかはわかりませんが、書いている以上は全力で、読者の方々に楽しんでもらえるような、小樽のことがもっと好きになってもらえるような投稿を続けたいです。

私はもともと文章書きではなく、ボキャブラリーもかなり乏しいので、紙媒体への執筆にはちょっと腰が引けるのですが、今はもうそのへんは諦めて、分かりやすさを心がけて、ブログと同じようなスタンスで書いていこうと思っています。

そして、もひとつのブログ以外の活動として、メインになるのが、この1月から始まる道新文化センターの講座ですね。

『「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座』をまずは3回、1〜3月の第2土曜日の10:30〜12:00で開催します(初回は2019年1月12日ですね)。

まだ、始まってもいないので、どうなるのかもわかりませんが、私自身期待と不安で、緊張してますが、楽しみでもあります。

これまで書いてきたブログを元に、せっかく受講してくださった方々に楽しんでもらえるような、面白い講座にしたいですね。そして、小樽のさらなる魅力を再発見して、小樽の街を歩いてみようと思ってもらえるような講座にできれば嬉しいです。

予定としては、3回が終わった以降も長期で続く予定なので、その予定が頓挫しないように頑張ります!!

今のところは、上記のブログ、小樽チャンネルマガジン執筆、道新文化センター講座の3つが私の活動の柱になるのですが、それ以外にも、いくつか野望を持っています。が、それはまだ私の心のなかに留めてきます(笑)


おわりに

このブログを始めたのは2010年で、現在9年目に入っています。

長い間、小樽を離れて、久しぶりに帰ってきた小樽の街を歩き、最初はなんとなく、小樽のことを紹介できればと始めたブログでしたが、記憶と変わってしまったところ、変わらないところをあちこち目にするようになって、今の小樽の様子を記憶として、記録として残したいと強く思いだしたのは、ブログ始めてどのくらい経った頃だったか…

そういえばと思い、以前の記事を見返していたら、6年前の正月には、こんな記事を書いてました。
どんどんローカル色が強くなってますが、今年もよろしくお願いいたします
我ながらいいこと書いてますが(笑)、実際、この辺りですでに思っていたようです。

ということで、今年も私が目にした今の小樽の様子をどんどんと投稿し、さらにはブログ以外でも、小樽のことを伝えるべく、色々と活動していこうと思っていますので、当ブログを始め、小梅太郎をよろしくお願いいたします。

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2019年1月 1日 (火)

あけましておめでとうございます。2019年も小梅太郎の「小樽日記」をよろしくお願いします

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皆様、あけましておめでとうございます。

先ほど、年末のご挨拶をしたばかりのような気もするんですが、それはそれで、もう2019年を迎えましたね。

今年もこれまで通り、小樽情報をどんどん投稿して、小樽の今の記憶と記録をこのブログに書き記していこうと思っています。

このブログが、小樽市民や小樽出身で小樽を離れている方、小樽にきて小樽を好きになってくれた方、これから小樽観光を考えている方などなど、とにかく小樽ゆかりの多くの方のお役に立てればと思っています。

2019年も小梅太郎の「小樽日記」をどうぞよろしくお願いいたします。

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2018年12月31日 (月)

皆様、よいお年をお迎えください〜新年を待つ住吉神社

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この記事を書いている段階で、2018年も残すところあと数時間となっています。

先日(29日)、毎年のことですが、南樽市場に年末の買い物に行った際に、ちょっとだけ住吉神社の境内を国道沿いの鳥居からのぞいてみました。

ちょうど、階段の除雪作業をしているところでしたが、住吉神社は、今日の深夜から多くの初詣客が訪れるでしょうから、そのための除雪なのでしょうね。

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少し前に紹介しましたが、国道5号線沿いの鳥居の横には、恒例の大絵馬が掲げられてます(→今年も住吉神社に年末恒例の大絵馬が掲げられました〜来年の干支は亥)。間もなく、この住吉神社の参道も初詣客で混雑するのでしょうね(私は初詣は、日にちを遅らせて行こうと思ってます)。

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今シーズンは雪が降り始めるのが遅かったのですが、27日頃から急激に冷え込んだ小樽は、雪がここ数日でかなり降っていて、31日午後4時で積雪深48cmとなっています。

実は、ここ数日、雪かきに追われていて、ちょっとお疲れモードです(笑)

ということで、本年の当ブログの投稿はこれで最後となります。

小梅太郎の「小樽日記」を読みにきていただいている皆様、この一年もどうもありがとうございました。

来年も小樽の現在の様子をどしどし紹介していこうと思ってますので、引き続き、ブログ・小梅太郎の「小樽日記」をどうぞよろしくお願いいたします。

それでは皆様、よいお年をお迎えください。

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小梅太郎の「小樽日記」的、2018年度10大ニュース

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さてさて、今年も気がついたら大晦日。
皆さん、年末で慌ただしい日々をすごしてますか?それとも、もうのんびりムードで新年を迎える準備をしていますか?

今年もこのブログでは、小樽の話題のみを色々と取り上げてきて、この記事を含めると、この1年は402記事投稿しました(1日平均1記事以上です)。

ということで、今年もやります。

小梅太郎の「小樽日記」的、2018年度10大ニュース!!

今年投稿した記事の中から、いわゆるアクセス数だけではなく、それにコメントやSNSでの反響、私個人の思い入れなんかを加味して、って結局、私・小梅太郎の気分で選んだ、あくまでこのブログでの10大ニュースです。


第1位 北海道胆振(いぶり)東部地震関連

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1位はやっぱり北海道胆振(いぶり)東部地震です。

9月6日(木)未明に起きた、胆振地方を震源地に最大震度7を記録した北海道胆振東部地震は、小樽は震度4で人的被害や建物倒壊などの被害の報告はなかったと思いますが、地震後に道内全域で発生した停電によって、小樽も市民生活に大きな混乱がもたらされました。

このブログでも、信号が消えてお店が閉まり、観光客の姿が消えた街の様子など、数記事をブログに掲載し(例えば、「【地震】北海道胆振東部地震後に停電の続く6日(木)午後の小樽の街の様子」などです)、それらの記事はカテゴリー「北海道胆振東部地震小樽関連」にまとめました。

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ブログ云々は置いといても、やはりこのニュースが今年最大の出来事かな。

※関連ブログでこのような記事も書いてます。
小梅太郎が9月6日(木)午後に見た停電で静まり返る小樽の街の記録 | ローカルブロガーのメモ帳


第2位 忍路の旧国道からの海岸沿いの風景

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国道5号線の桃内〜忍路間が新しい忍路トンネルの開通により、2018年3月17日からそれまでの海岸沿いから山側へと切り替わりました。

このブログ的には、国道が山側に移ったということもさることながら、反響もそれなりに大きかった、切り替え前の忍路の海の旧道からの風景を掲載した記事を第2位としました(海岸沿いの旧道は、今は通行止めです)。

個人的にも小樽の記憶と記録という意味で、記事にしてよかったです。

旧道は落石や岩盤崩落の危険箇所が多数あり、安全確保のための切り替えだったので、やむを得ないですが、あの風景が見られなくなったのは残念ですね。

ニュースより/国道5号線の桃内〜忍路間の新忍路トンネルが3月17日に開通。海岸沿いの旧道は通行できなくなります
【動画】忍路の海岸沿いの国道5号線(切り替え前)からの風景
国道5号線の桃内〜忍路間の新しい忍路トンネルを抜けて忍路の町中へ向かう


第3位 花園町のニューなるとが閉店

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(※現在の店舗跡は看板もないです)

第3位は、花園町のニューなるとが閉店のニュースで、実は、アクセス的には、この記事が一番読まれていて、なるとの人気の高さがここでも伺えます。ニューなるとのファンも多かったので、残念ですね。

今やなるとの若鶏半身揚げといえば、観光客にもおなじみの小樽グルメですが、本店と呼ばれる「若鶏時代 なると」(稲穂町)と、後発ながら多店舗展開している「小樽なると屋」、そして、もう一つがこの「ニューなると」だったのですが、どうやら閉店は、ニューなるとの会社の破産によるものでした。

若鶏半身揚げでお馴染み、花園町の「ニューなると」が店主の体調不良のため休業【追記:経営する鳴戸商事が破産により閉店】


第4位 手宮市場閉店

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手宮市場が2018年3月31日(土)をもって閉店しました。第4位はこのニュースです。

この話題は、個人的にはアクセス以上に小樽として大きなニュースと思っていて、大正6年(1917年)に開設された、小樽で最も古い歴史をもつ手宮市場が閉店してしまうというのは、地元の方々はもちろん、小樽市民として何とも残念なニュースでした。

小樽で最も古い歴史をもつ手宮市場は2018年3月31日(土)をもって閉店。最後の大売出し中!!【追記あり】
え!?手宮市場が閉鎖するの?


第5位 ハナタレナックス全国特番第4弾の舞台は小樽

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今年も小樽は、あちこちでテレビ番組のロケがあって、様々な放送で街が紹介されましたね。

私も色々と見ましたが、中でも、北海道出身5人組演劇集団「チームナックス(TEAM NACS)」による、HTBの北海道ローカルバラエティ番組「ハナタレナックス」の第4弾となる全国特番の舞台が小樽ということで、こちらでも話題になりました。

その番組「北海道美食めぐりの旅in小樽」の行き先をまとめた記事が、結構読んでいただいたので、第5位としました。

ハナタレナックス全国特番第4弾「北海道美食めぐりの旅in小樽」の行き先をまとめてみたよ


第6位 平野パンが市内3箇所でオープン

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第6位は平野パンが市内3箇所でオープンの話題です。

小樽の老舗のパン製造業平野商店の新しいお店「平野パン奥沢店」が10月6日にオープンし、その後、もともと直営だった長橋のシェルブールあるとろを平野パン長橋店に(10月29日)、花園町のシェルブールを平野パン花園店(11月9日)としてオープンしました。

特に平野パン奥沢店オープンの記事のアクセスが多かったのですが、昔ながらの平野製パンのファンが多いんですね。それに、小樽は美味しパン屋さんがたくさんあって、小樽の人はパンが好きが多い印象です。

新しいパン屋さんが奥沢町にできてる!!平野パン奥沢店が10月6日にオープンしてます
国道5号線沿いに新しいパン屋さん「平野パン花園店」がオープン!!ここはもとシェルブール。平野パンは奥沢店・長橋店に続き3店舗目


第7位 和菓子のお店「小羽茶(こばさ)」オープン

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このブログは、飲食店やグルメ系の記事の投稿は少ない方なんですが、食べ物系の記事はやっぱりよく読まれるんですよね。

そんな中、人気があったのが、和菓子のお店「小羽茶(こばさ)」が8月にオープンしたという記事で、これを第7位としました。

どら焼きやみたらし団子などが並ぶ小羽茶は、寿司屋通りを下りて行って、堺町通りが先に見えてきたところの右にある小さなお店です。私はまだわらび餅しか食べてないので、他のどら焼きなんかを食べてみたいですね。

和菓子のお店「小羽茶(こばさ)」が寿司屋通り下にできてます。みたらし団子やどら焼きが看板商品のようですが今回はわらび餅


第8位 入船町の銭湯「京の湯」閉店

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第8位は、入船町の銭湯「京の湯」が、2018年9月末で閉店・廃業したというニュースです。

ボイラー・設備・建物の老朽化のために閉店とのことでしたが、近年、銭湯が次々と閉店してしまっていて、寂しい状況になっていますね。ちなみに、建物はもうすでに解体されています。

入船町の銭湯「京の湯」が9月末をめどに閉店・廃業【情報提供】
9月末で閉店した銭湯「京の湯」の建物はすでに解体されてました


第9位 ホテル、ゲストハウスがあちこちでオープン

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小樽市内各所で、ホテルやゲストハウスが続々とオープン、もしくはオープンを予定していますね。このブログでは、その中の気になった一部しか取り上げてないですが、これをまとめて第9位としました。

小樽では、以前から滞在型の観光誘致が課題と言われているので、宿泊施設が増えるというのは、需要もあるということでしょうから、たくさんの方に小樽に宿泊してもらって、観光を楽しんでもらえるようになるといいですね。

ちなみに、当ブログで取り上げたホテルやゲストハウスの主な記事が以下です(上の写真は、記事としてアクセスの多かったゲストハウスのリトルバレルです)。

ゲストハウス「リトルバレル(Little barrel)」が11月16日にオープン。建物は歴史的建造物の旧小樽花園病院
サンモール一番街入り口のビルにゲストハウス「Otaru YaDo」がオープンしてます。1階はローソン
ニュースより/小樽運河近くの色内に全128室の新しい「ホテル・トリフィート小樽運河」が4月20日にオープン予定【追加写真あり】
ニュースより/歴史的建造物の旧越中屋ホテルが再び営業を再開予定


第10位 新小樽市長誕生

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小樽市としては、このニュースが今年一番のニュースかもしれません。第10位は新市長誕生のニュースです。

森井秀明前市長の辞職に伴う小樽市の出直し市長選挙の投票が、8月26日(日)に行われて、新人で市の元総務部長の迫(はざま)俊哉氏が当選して、新しい小樽市長が誕生しました。

この手の話題は、あまりこのブログでは扱うことが少なく、実際にアクセスもそれほどではないのですが、小樽にとってはとても大きなニュースだったので取り上げました。

前市長の辞職に伴う小樽市長選挙が8月26日(日)に行われて、迫(はざま)俊哉氏が初当選しました


《次点》 小樽未来創造高校開校

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次点として、2017年度の10大ニュースで第1位だった、小樽工業と小樽商業の新しい統合校「小樽未来創造高校」が、2018年春に開校したというニュースを取り上げておきます(未来創造高校の投稿は、まだしてませんでした)。

小樽工業高校は春から小樽未来創造高校になるのでバス停の名称も変わるんでしょうね
※昨年の記事
ニュースより/小樽工業と小樽商業の新しい統合校名は「小樽未来創造高校」

開校といえば、入船小の一部と最上小、緑小が統合した「小樽市立山の手小学校」も、この春からの開校でしたね。
小樽市立山の手小学がいよいよ開校。学校前の道路には新しく信号が設置されてました


《番外》 小梅太郎的大ニュース

最後に番外編として、ちょっと宣伝になるんですが、今年の小梅太郎の個人的に大きなニュースを2つ。

まずは、フリーペーパーの「小樽チャンネルマガジン」(編集発行:株式会社K2)での連載開始のニュースです。
【お知らせ】小樽チャンネルマガジンの連載が決定しました!!次号より始まります

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小樽チャンネルマガジンは、小樽の情報を発信する「小樽チャンネル」が毎月発行するフリーペーパーですが、すでに、2018年11月号(Vol.36)から連載が始まっていますので、ぜひ、読んでみてください。

※電子版はこちらから読めます:小樽のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」 | 小樽チャンネル

そして、もうひとつが、なんと私・小梅太郎が小樽道新文化センターの講座を持つことになったというニュースです。

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これには私自身もびっくりしているのですが、『「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座』という講座を、まずは3回(その後も続く予定)、1〜3月の第2土曜日の10:30〜12:00で開催します(初回は2019年1月12日ですね)。

長くブログを続けていると、こういうことも起こるんだと驚いてますが、新しい挑戦として、頑張ろうと思っています。

道新文化センター小樽 - ホーム
小樽 道新文化センター センター トップページ

小梅太郎が講師を務める小樽道新文化センターの講座の案内広告が11月20日の道新朝刊折込紙「カゼル」に掲載されました!!
【お知らせ】な、な、なんと!?私・小梅太郎が小樽道新文化センターの講師に!?


おわりに

ということで、今年の小樽も色々ありましたが、ブログ『小梅太郎の「小樽日記」』的にこの一年を振り返ってみると、以上のような感じでした。

このブログでは、あくまで個人的に興味を持った話題が中心となっているので、ここでは取り上げていないニュースも他にたくさんあり、皆さんそれぞれにも、大きなニュースがあったのではないでしょうか。

また来年も、このブログでは小樽の話題を色々と取り上げていこうと思っていますが、ニュースとして起きていること以外にも、何気ない小樽らしい街並みや風景、四季の移り変わりの様子を読者の皆さんにお届けするのも、このブログならではと思っているので、そういう記事も楽しんでもらえたらと思います。

以上、小梅太郎の「小樽日記」的、2018年度10大ニュースでした。

【関連記事】
小梅太郎の「小樽日記」的、2017年度10大ニュース
小梅太郎の「小樽日記」的、2016年度の10大ニュース
小梅太郎の「小樽日記」的、2015年度の10大ニュース


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