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2026年8月 4日 (火)

小樽チャンネルマガジン2026年7月号(Vol.128)〜今号は「潮見台から若竹町への抜け道を通って札樽自動車道の高架下を歩く」

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ずいぶんと遅れてしまいすでに8月ですが、いつもの宣伝です。

小樽の街歩きで連載を持たせてもらっているフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」(編集発行:株式会社K2)の2026年7月号(Vol.128)が発行されています。

今回は国道5号線の潮見台歯科がある交差点から山側に入って、潮見台と若竹町をつなぐ抜け道を歩いてきました。この道は若竹町に入ると札樽自動車道の高架下を通っているんですよね。

タイトルはそのままで、ちょっと長いのですがこちらです。
潮見台から若竹町への抜け道を通って札樽自動車道の高架下を歩く

高架下の道路にまつわるちょっと興味深い話などについて触れていたりしますので、興味のある方は小樽チャンネルマガジン2026年7月号(Vol.128)を読んでみてください。

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小樽チャンネルマガジンは、観光案内所や市立小樽文学館・図書館・博物館などで配布されています。

フリーペーパーが入手できなかったり、市外の方などは、小樽チャンネルのサイトで電子版を読むことができるので、そちらを利用していただければと思います。バックナンバーも読むことができます。
※電子版はこちらから:小樽のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」 | 小樽チャンネル

以上、だいぶ遅れましたが、小樽チャンネルマガジン2026年7月号(Vol.128)の宣伝でした。

【関連記事】
小樽チャンネルマガジン2026年6月号(Vol.127)〜今号は「熊碓川沿いを歩く【後編】」

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