小樽チャンネルマガジン2026年6月号(Vol.127)〜今号は「熊碓川沿いを歩く【後編】」
7月に入ってしまいましたが、いつもの宣伝です。
小樽の街歩きで連載を持たせてもらっているフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」(編集発行:株式会社K2)の2026年6月号(Vol.127)が発行されています。
今号は、桜町の街中を流れる熊碓川沿いを歩いてきた前号の続きとなっています。
タイトルは「熊碓川沿いを歩く【後編】」です。
前編では熊碓川を河口からスタートして、上流に向かって船浜町から桜町に入り、川沿いをたどり桜本通りを渡ったところまで歩いたので、後編はその続きです。
そこから上流に向かい、川沿いをたどってさくら公園沿いから桜ロータリー近くを通り、住宅街の川沿いの道を通って、川を確認できる桜町の山側の端まで歩いてます。
興味のある方は、小樽チャンネルマガジン2026年6月号(Vol.127)を読んでみてください。
小樽チャンネルマガジンは、観光案内所や市立小樽文学館・図書館・博物館などで配布されています。
フリーペーパーが入手できなかったり、市外の方などは、小樽チャンネルのサイトで電子版を読むことができるので、そちらを利用していただければと思います。バックナンバーも読むことができます。
※電子版はこちらから:小樽のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」 | 小樽チャンネル
以上、小樽チャンネルマガジン2026年6月号(Vol.127)の宣伝でした。
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