小樽チャンネルマガジン2026年4月号(Vol.125)〜今号は「緑第一大通りと緑第二大通りをつなぐ名前のついた通りを歩く」
だいぶ遅くなってしまいましたが、いつもの宣伝です。
小樽の街歩きで連載を持たせてもらっているフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」(編集発行:株式会社K2)の2026年4月号(Vol.125)が発行されています。
住宅街の緑町には、市の中心部から天狗山方面に向かって、緑第一大通りと緑第二大通りという、まっすぐ続くバス通りが平行して2本走っています。
この二つの通りにはお互いをつなぐ道がはしごのように十数本もあって、それらの道にはそれぞれ名前がついているんですよね。例えばバス停名にもなっている柏通りとか桧通りとか。
今回は、それらの名前のついている通りを順番に歩いてきて、その通りの名前とともに紹介しています。
興味のある方は、小樽チャンネルマガジン2026年4月号(Vol.125)を読んでみてください。タイトルは「緑第一大通りと緑第二大通りをつなぐ名前のついた通りを歩く」です。
小樽チャンネルマガジンは、観光案内所や市立小樽文学館・図書館・博物館などで配布されています。
フリーペーパーが入手できなかったり、市外の方などは、小樽チャンネルのサイトで電子版を読むことができるので、そちらを利用していただければと思います。バックナンバーも読むことができます。
※電子版はこちらから:小樽のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」 | 小樽チャンネル
以上、小樽チャンネルマガジン2026年4月号(Vol.125)の宣伝でした。
そうそう、この緑第一大通りと緑第二大通りをつなぐ名前のついた通りについては、以前から気になっていて、今回小樽チャンネルマガジンに掲載したのですが、実はブログにはまだ書いていなかったんですよね。
なので、そのうちブログでも、緑第一大通りと緑第二大通りをつなぐ名前のついた通りについては詳しく書きたいとおもっています。
【関連記事】
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