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2026年3月 5日 (木)

小樽チャンネルマガジン2026年2月号(Vol.123)〜今号は「雪の水天宮へ 花園公園通りから歩く」

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いつもの宣伝が遅れてしまいました。
もう3月に入ってしまってますが、小樽の街歩きで連載を持たせてもらっているフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」(編集発行:株式会社K2)の2026年2月号(Vol.123)が発行されています。

今号は冬ならではの風景を求めて、雪の水天宮へと向かいました。

水天宮の本殿、拝殿は小樽市指定歴史的建造物で、落ち着いた雰囲気の趣ある境内と小樽港を一望できる眺めが良いことでも知られてますが、冬は雪に覆われ、境内の様子も、境内からの眺めも、雪のない季節とは違った魅力を見せてくれるんですよね。

そして今回、水天宮へ向かうのに、花園公園通りから歩いて行ったのですが、せっかくなのでその通りの様子からお伝えしています。

興味のある方は、小樽チャンネルマガジン2026年2月号(Vol.123)を読んでみてください。タイトルは「雪の水天宮へ 花園公園通りから歩く」です。

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小樽チャンネルマガジンは、観光案内所や市立小樽文学館・図書館・博物館などで配布されています。

フリーペーパーが入手できなかったり、市外の方などは、小樽チャンネルのサイトで電子版を読むことができるので、そちらを利用していただければと思います。バックナンバーも読むことができます。
※電子版はこちらから:小樽のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」 | 小樽チャンネル

以上、遅れてしまいましたが、小樽チャンネルマガジン2026年2月号(Vol.123)の宣伝でした。

【関連記事】
小樽チャンネルマガジン2026年1月号(Vol.122)〜今号は「緑第二大通りを歩く」

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

小梅様。とても良い楽しみなご寄稿ですね!水天宮という名を目にするだけで、心がホッコリしてしまいます。電子版の記事を早速読んでみますね!お写真も楽しみです!

投稿: 小樽望郷 | 2026年3月 6日 (金) 17時40分

小樽望郷さん、こんばんは。
水天宮って、なんだかいいんですよね。季節を問わずに何度も訪れてしまいます。
いつもありがとうございます。
ぜひ、電子版を読んでみてください!!

投稿: 小梅太郎 | 2026年3月 8日 (日) 03時12分

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