小樽チャンネルマガジン2026年2月号(Vol.123)〜今号は「雪の水天宮へ 花園公園通りから歩く」
いつもの宣伝が遅れてしまいました。
もう3月に入ってしまってますが、小樽の街歩きで連載を持たせてもらっているフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」(編集発行:株式会社K2)の2026年2月号(Vol.123)が発行されています。
今号は冬ならではの風景を求めて、雪の水天宮へと向かいました。
水天宮の本殿、拝殿は小樽市指定歴史的建造物で、落ち着いた雰囲気の趣ある境内と小樽港を一望できる眺めが良いことでも知られてますが、冬は雪に覆われ、境内の様子も、境内からの眺めも、雪のない季節とは違った魅力を見せてくれるんですよね。
そして今回、水天宮へ向かうのに、花園公園通りから歩いて行ったのですが、せっかくなのでその通りの様子からお伝えしています。
興味のある方は、小樽チャンネルマガジン2026年2月号(Vol.123)を読んでみてください。タイトルは「雪の水天宮へ 花園公園通りから歩く」です。
小樽チャンネルマガジンは、観光案内所や市立小樽文学館・図書館・博物館などで配布されています。
フリーペーパーが入手できなかったり、市外の方などは、小樽チャンネルのサイトで電子版を読むことができるので、そちらを利用していただければと思います。バックナンバーも読むことができます。
※電子版はこちらから:小樽のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」 | 小樽チャンネル
以上、遅れてしまいましたが、小樽チャンネルマガジン2026年2月号(Vol.123)の宣伝でした。
スポンサーリンク
| 固定リンク
« 小樽文学館で山田祐嗣氏所蔵「文学のなかのお雛さま展」が無料展示スペースで継続して開催してます(3月22日まで) | トップページ | 小樽図書館で郷土資料展「絵葉書でふりかえる小樽・北海道~小樽図書館デジタルライブラリーより」が開催してます(3月17日まで) »
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 道新文化センター『「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座』やってます!!2019年春の受講生募集広告が新聞掲載されたので宣伝します(2019.03.16)
- 都通りのちょっと前まで空き地になっていたところに建物ができつつあります。ここには確かあのお店が!?(2019.03.14)
- 小樽にも大寒波がやってきた。積雪も一気に増えてます(2019.02.09)
- 撮影スポットとしてすっかり人気の「船見坂」に車道に出て撮影しないように注意書きが貼られてます(2019.03.12)
- 3月9日の最高気温は10.3℃!!穏やかな天気が続いて3月なのに雪解けがどんどん進んでます(2019.03.10)






コメント
小梅様。とても良い楽しみなご寄稿ですね!水天宮という名を目にするだけで、心がホッコリしてしまいます。電子版の記事を早速読んでみますね!お写真も楽しみです!
投稿: 小樽望郷 | 2026年3月 6日 (金) 17時40分
小樽望郷さん、こんばんは。
水天宮って、なんだかいいんですよね。季節を問わずに何度も訪れてしまいます。
いつもありがとうございます。
ぜひ、電子版を読んでみてください!!
投稿: 小梅太郎 | 2026年3月 8日 (日) 03時12分