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2020年7月21日 (火)

フリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」2020年7月号(Vol.56)〜またまたエッセイ風の今号は前号「小樽を歩く〜ちょっと変わった小樽の街歩き〜」の続編

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いつもの宣伝です!!
私・小梅太郎が連載を持たせてもらっている、フリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」(編集発行:株式会社K2)の2020年7月号(Vol.56)が発行されてます。

“歩く”シリーズで連載をもたせてもらっている小樽チャンネルマガジンですが、新型コロナウイルス感染拡大の影響から、今号もエッセイ風な内容で書いてます。

で、その内容ですが、前号「小樽を歩く〜ちょっと変わった小樽の街歩き〜」の続編ということで、歴史的建造物と調和する街並みや、高台からの街や港の眺めを楽しむといった、小樽ならではの街歩きとは、一味違った街歩きについて、今号も書いています。

ちなみに、前号は階段、歩道橋、地下歩道、そして、線路に注目しましたが、今号は石垣、川、そして、古い町名について注目してみました。

前号でちょっとマニアックすぎ!?といった声も聞こえてきたのですが、こういう話をエッセイ風に書く機会ってあまりないと思い、続編まで書かせてもらいましたので、気になる方はぜひ、小樽チャンネルマガジン2020年7月号(Vol.56)を読んでみてください。

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小樽チャンネルマガジンは、観光案内所のほか、市内の商店街・飲食店・ホテルなどで配布されています。私は今回、小樽駅の観光案内所でいただきました。
※小樽チャンネルマガジンの設置場所の詳細はこちら:マガジン設置場所 | 小樽チャンネル

フリーペーパーがなかなか入手できなかったり、市外の方などは、小樽チャンネルのサイトで電子版を読むことができるので、そちらを利用していただければと思います。パソコン、スマホから、全バックナンバーを読むことができます。
※電子版はこちらから:小樽のフリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」 | 小樽チャンネル

そういえば、前号(6月号)の表紙の「小」の字にはセミが止まってましたが、今号はクワガタがいました〜!!

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ということで、「小樽チャンネルマガジン」2020年7月号(Vol.56)の宣伝でした。

さて、次号はどうしようかな〜

【関連記事】
フリーペーパー「小樽チャンネルマガジン」2020年6月号(Vol.55)〜引き続きエッセイ風の今号は「ちょっと変わった小樽の街歩き」について

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コメント

「小樽を歩く」6月号をスマホで見ました。スマホでは拡大して見るのがうまくいかないので苦労しますから、やはりフリーぺーパーが欲しいですね。でも、それは現地に行かなくてはね…
歩道橋と地下歩道が印象に残りましたね。
駅前の歩道橋はいつも利用しますけれど、景色のいい歩道橋は坂の上ですね。ちょっとしんどいな。近頃足が弱くなりましたからねぇ~。
地下歩道は、小梅さんの記事を読んでわざわざ探して歩きましたよ。壁画を見ながら歩いたのを思い出しましたね。いや、マニアックでいいですねぇ~!

投稿: John 1940 | 2020年7月22日 (水) 04時09分

John 1940さん、こんにちは。
確かにスマホだと、ちょっと読みづらいですね。
歩道橋の上からの景色はなかなか面白いですよね(行くのが大変なところも多いですね)。
地下歩道、行かれましたか。ちょっとマニアックですが、興味を引かれます。
あまりにマニアックだと、読んでもらえませんが、私が書くとなると、ある程度はそういう要素がないと、とも思ってます(笑)
続編となる今回の7月号も、よければ読んでみてください。

投稿: 小梅太郎 | 2020年7月22日 (水) 17時25分

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