« 冬のちょっとした風景〜臨港線へと下る赤坂の上からの小樽港の眺め | トップページ | いよいよ迫った小樽道新文化センターの講座「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座。いや〜緊張してきたけど楽しみ »

2019年1月11日 (金)

冬のちょっとした風景〜雪景色の南樽駅が味わい深くていい雰囲気

先日、午後に南樽方面に行ってきたのですが、小樽市立病院前の通り歩いて、線路上に架かる量徳橋を渡る時、足を止めてこの風景を眺めずにはいられません。

Otaru_20190110_144248

小樽市民の多くが「南樽駅(なんたるえき)」と、親しみを込めて呼ぶJR南小樽駅ですね。

Otaru_20190110_144259

この位置から見る、南樽駅の古い駅舎とホームがなんとも絵になって、趣あるんですよね。

現在の駅舎は、昭和33年(1958年)に移転改築したものとのことです。

あっ、電車が来た!
Otaru_20190110_144311

Otaru_20190110_144314

ホームとつなぐ跨線橋がまた渋いですよね。

この場所からの風景は、桜の季節がよく知られてますが、雪景色の南樽駅も味わい深くていい雰囲気です。

Otaru_20190110_144337

ということで、今回の冬のちょっとした風景は、雪景色の南樽駅でしたが、このアングル写真は、ここを通るたびにといってもいいくらい、いつも撮っているので、今回、久しぶりですが、投稿してみました。

【関連記事】
※南樽駅についての最近の投稿。
古い駅舎がとても趣あるJR南小樽駅の様子〜この古いけど味わい深い駅舎は今後どうなるのかな
冬のちょっとした風景〜雪の南樽駅はなんとも趣があります


ランキングに参加しています。
にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 小樽情報へ
にほんブログ村
人気ブログランキングへ


スポンサーリンク

|

« 冬のちょっとした風景〜臨港線へと下る赤坂の上からの小樽港の眺め | トップページ | いよいよ迫った小樽道新文化センターの講座「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座。いや〜緊張してきたけど楽しみ »

冬のちょっとした風景」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/560932/67578420

この記事へのトラックバック一覧です: 冬のちょっとした風景〜雪景色の南樽駅が味わい深くていい雰囲気:

« 冬のちょっとした風景〜臨港線へと下る赤坂の上からの小樽港の眺め | トップページ | いよいよ迫った小樽道新文化センターの講座「小梅太郎」の小樽の魅力発見講座。いや〜緊張してきたけど楽しみ »