テーブルの向こうから、ひょっこり顔を出して見つめてました。
何だか、真剣に見つめているな〜とも思ったのですが、
ちょうど、テーブルの高さが、こうなる高さだったのでしょうね(^-^;
なんだか、ブログのアップが遅い時間の、このパターンになってしまいそうだ。 どこかで立て直そう(笑)
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右見て、
左見て、
一生懸命何を追いかけているかと言うと、 部屋の中を片付けている、小梅花子さんです。
今度は正面に移動したようです。
あの〜、小梅さ〜ん。 目の前に私(小梅太郎)がいるんですが、無視ですか…。
私の事は眼中に無いようです(泣)
かなり、真剣な横顔ですが、たいそうな事ではないんです。
見つめる先は、小梅花子さん。 台所から、「お水だよ〜」と、冷たい水を持ってきたのです。
水がどうかは分かってないでしょうが、 何か自分の事だというのは分かったのかな?
寄ってきて、テーブルの上に置いた水を飲みだしました。
いつも伸び上がって飲むんですよね。
踏ん張る、短い足(笑)
熱い視線を送っています。
視線の先は、小梅花子さん。 (もう一人の飼い主を以前は小梅母さんと呼んでいましたが、「小梅花子」というニックネームで呼ぶ事にしました)
小梅花子さんがテレビを見ていたりすると、その横でじ〜っと見つめていたりするんですよね。
この視線は、いつも小梅花子さんにだけ向けられるんです。 何を求めているのか、熱視線です。
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