2021年11月25日 (木)

ついに小樽に雪の季節到来〜ミニ畑は一面雪景色

Blog20211126-111621

ついに小樽に雪の季節がやってきました。

11月23日(火・祝)に朝から降り始めた雪は、24日(水)になって本格的に降り出し、結局、小樽では24日に積雪深30cmを記録しました。

11月25日(木)も雪の予報でしたが、この日はほとんど降らずにほっとしてます。

それにしても、いや〜、一気に積もりました。

Blog20211123-132239

ミニ畑も、あっという間に一面雪景色です(冒頭の写真は26日の午前)。

(種取りのために放置していた豆類は雪の中…)
Blog20211123-132357

こんなに急に降らなくてもいいのに…

もうちょっと手加減してもらいたいものですが、早速雪かきに追われて、まだ体が慣れないので、ヘトヘトです。

ひとまず、雪は落ち着いてもらいたいところです。

Blog20211124-113107

【関連記事】
【続報】ついにきました雪の季節〜11月24日も小樽は雪が降り続いています
11月23日の小樽の朝、周囲は一気に雪景色〜ついにきました雪の季節

| | コメント (0)

2021年11月19日 (金)

11月19日の小樽の天気は目まぐるしく、夜にはアラレも降りました

11月19日(木)の小樽の天気は、なかなか目まぐるしかったです。

午前中は晴れ間が広がるいい天気だったのですが、午後から雲行きが怪しくなり、雨が降り出しました。時折風も強く吹いてましたね。

ただ、その後にまた天気が回復して夜になったのですが、8時くらいだったでしょうか、パラパラっとまた雨音が聞こえ出し、その音がなんかだ激しくて、外を見るとミゾレ(かな?)が降ってました。

で、少し経ってからなんですが、また音がバラバラバラ〜っと激しくなってきたので、今度は外に出て見てみると、これはアラレでした。

この写真は22時頃の撮影です。
Blog20211119-215821

天気予報を見ると、今のところ来週に雪マークが並んでますね。

11月入って、まとまった雪はまだ降ってませんが、そろそろやってきそうですね。

そして、このブログもまた、しばらくは家庭菜園ブログから離れて、冬の間はお天気ブログになりそうです。

| | コメント (0)

2021年11月16日 (火)

まだ小樽はまとまった雪は降ってないんですが寒いです〜ミニ畑に残るは種取りのための豆類のみ

11月16日(火)の小樽は寒かった。

日中の最高気温はずっと5℃くらいで、最高気温はなんと夜で、22:16の6.8℃でした。どうやら日中には雪もちらついたようです。

といっても11月中旬ですからね。寒いですし、雪が舞っても不思議ではありません。

山沿いや近くの峠では、雪景色になったところもあるようですし、先日(11月13日)はふと見上げた山(毛無山方面)がうっすらと白くなっていて驚いたものです(下界には雪が降ってなかったもので)。

Blog20211113-132209

でも、まだまとまった雪は降ってないんですよね。

天気予報を見ると、来週あたりに雪マークがついているので、そろそろまとまった雪が降るかもしれませんね。

あっ、そこそこ家庭菜園のミニ畑は、種取りのための豆類のみ放置されているのですが(それ以外はもうほぼ片付けてしまってます)、そろそろそれも回収した方がいいかもしれませんね。

Blog20211026-135019

| | コメント (0)

2021年11月 4日 (木)

ピーマンとミニトマト撤去

11月4日(木)の小樽は、日中は曇りの予報でしたが、晴れ間も見える、まあまあいい天気でした。気温もそんなに寒くなかったです(日中の最高気温は14.6℃)。

本日は、ちょっと片付けを進めました。ピーマンとミニトマトの撤去です(11月4日の作業です)。

実は、ピーマンが結構遅くまで採れていたんですよね。

毎年なんですが、周囲の撤収が始まっている「そこそこ家庭菜園」の中で、ピーマンが遅くまで収穫できてるんです。

夏野菜ながら、毎年ピーマンは出足が鈍くて、秋深くまで実がなり続けるんですよね。

まあ、あまり大きくはならないんですが、それでもこのくらいでポツポツと収穫できてました。

(10月中旬の収穫)
Blog20211012-154445

で、それももう終了、というか、実はついてるんですが、もう大きくならないので、さすがに撤去というわけです。

(もう生長しません。11月4日の撤去前)
Blog20211104-145721

そして、ミニトマトですが、こちらも最後まで実がついていたんですが、もう色づかなくなってしまいました。

今年は赤い千果が最後まで今ひとつだったのに対して、イエローアイコは最後まで収穫できていて、結局、イエローアイコは撤収時にもこのくらいの青い実がなっていました。

Blog20211105-005548
(もう色づかないので、この状態で取ってしまいました)

ということで、これでミニ畑に残っているのは、いよいよ種取りのための豆類のみとなっています(あっ、サンチュも自然と種をこぼれさせているので、放置しています)。

※参考:小樽(オタル)のアメダス実況 - 日本気象協会 tenki.jp

【2021年度関連記事】
ピーマンに花が咲いて一番果収穫〜今年は順調!?
ミニトマトは今年は千果と珍しくイエローアイコ〜今のところそこそこ順調に収穫してます
購入苗とポットに種まきした豆類をミニ畑にようやく定植しました(6月13日作業)

| | コメント (0)

2021年11月 3日 (水)

真っ赤になった鷹の爪をようやく収穫して乾燥してます

11月3日(水・祝)の小樽は、午前中は曇り、午後はちょっとだけ晴れ間も見えたものの、パッとしない天気でした。

気温は日中の最高気温が11.8℃ (13:53)で、もちろん、朝晩は7〜8℃といったところです。寒いです。

さて、本日の話題は鷹の爪です。

毎年、1株だけ栽培していて、だいたいその収穫で、その後1年分の料理で使う量をまかなっている鷹の爪ですが、今年も1株、第1ミニ畑に植えて、ほぼ放置。

注意したのは、水やりを抑えると辛さが増すということで、水をやりすぎないように、ただ、土が乾きすぎないようにと、様子を見ながら水りをしたくらいでしょうか。

で、今年は昨年に比べると、だいぶ実の付きが少なかったのですが、それでも真っ赤に色づいてくれました。

Blog20211026-135012

毎年、秋の深まるギリギリまで畑に置いておき、畑の撤収時期に合わせて収穫していて、今年も10月26日(火)にようやく収穫しました。

その後は涼しいところ(玄関)に吊るしておき、乾燥させています。

Blog20211026-140229
(まだ、緑色のもありました)

いつまでって!?乾燥するまで、適当です(笑)

冬の間はこちらはとても乾燥しているので、ずっと置きっ放しです(笑)

※参考:小樽(オタル)のアメダス実況 - 日本気象協会 tenki.jp

【2021年度関連記事】
この時期にミニ畑に真っ赤な彩を添えてくれる鷹の爪
購入苗とポットに種まきした豆類をミニ畑にようやく定植しました(6月13日作業)
昨年秋に収穫して乾燥させていた鷹の爪をようやく収穫

| | コメント (0)

«重い腰を上げて、さすがに片付け始めました〜ズッキーニと青ジソ撤収